神社・寺院から自然・神域系まで、日本全国の代表的なパワースポットをまとめています。
海上の大注連縄で結ばれた二つの岩。夫婦円満・縁結びの象徴。
天照大御神を祀る、日本人の心のふるさと。
御神体は高さ45mの巨岩。イザナミの陵と伝わる日本最古の神社。
「清水の舞台」で名高い、1250年余の歴史を持つ京都を代表する観音霊場。
巨大な弥勒磨崖仏と巨石群。山岳信仰と巨石信仰が結びついた修験道の聖地。
鞍馬山の宇宙エネルギーを宿す、京都屈指のパワースポット。
国生みを終えた伊弉諾尊が鎮まる、日本最古の神社の一つ。
横6.4m・高さ5.7m・奥行7.2mの謎の巨大石造物。日本三奇の一つ。
御神体は山上の巨岩「ゴトビキ岩」。熊野権現が最初に降臨した熊野信仰の原点。
落差133m・日本三名瀑の一つ。滝そのものが御神体。
弘法大師空海が開いた真言密教の聖地。標高800mの山上宗教都市。
全国約2300社の住吉神社の総本社。「すみよっさん」と親しまれる摂津国一宮。
御神体は高さ12mの巨大舟形岩「天磐船」。饒速日命降臨の地。
山そのものが御神体の、日本最古級の聖地。
標高1719m。役行者が開いた修験道の根本道場。現在も女人禁制を守る霊山。
聖武天皇発願の華厳宗大本山。「奈良の大仏」を本尊とする世界遺産。
聖徳太子ゆかりの世界最古の木造建築群。日本初の世界文化遺産。
標高1076mの霊山に鎮まる「呼ばれた者しか辿り着けない」熊野三山の奥宮。
伊邪那岐・伊邪那美の二柱を祀る「お多賀さん」。延命長寿・縁結びの大社。
最澄が開いた天台宗総本山。1200年「日本仏教の母山」と称される世界遺産。
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