神社・寺院から自然・神域系まで、日本全国の代表的なパワースポットをまとめています。
落差350m・日本一の四段大瀑布。称名川が立山連峰の弥陀ヶ原から落下する名瀑。
霊峰立山を御神体とする、越中国一宮。立山信仰の中心。
樹齢約2000年・日本最古の桜。日本武尊伝説の御神木。
戦国の名将・武田信玄公を祀る、躑躅ヶ崎館跡の社。勝運の神。
貞観大噴火の溶岩流の上に1200年かけて広がった原始林。富岳風穴・鳴沢氷穴。
美濃国一宮。全国金山彦・鉱山業の総本宮。
樹齢1500年余。継体天皇お手植えと伝わる名桜。
落差32m。親孝行な木こりが酒の滝に出会った孝子伝説の名瀑。
三種の神器「草薙神剣」を祀る、伊勢神宮に次ぐ尊崇の社。
霊峰弥彦山を御神体とする、越後一宮「おやひこさま」。創建2400年余の古社。
霊峰白山を御神体とする、全国3000余社の白山神社の総本宮。
北陸道総鎮守・越前国一宮。日本三大木造大鳥居の名社。
道元禅師が開いた曹洞宗大本山。深い杉木立に佇む座禅修行の根本道場。
中央構造線上に位置する、日本屈指の「ゼロ磁場」スポット。
「一生に一度は善光寺参り」。無宗派・誰でも受け入れる古刹。
標高3067m。富士山に次ぐ高さの活火山で、御嶽信仰の聖山。
標高1904m。岩戸隠れ神話で投げ飛ばされた天岩戸の伝説の山。
全国の諏訪神社の総本社。御柱と原始信仰の聖地。
面積12.81㎢、長野県最大の湖。厳寒期の「御神渡り」と諏訪信仰の中心地。
日本最高峰3776m。古来「霊峰」として崇められる山岳信仰の象徴。
富士山を御神体とする、全国浅間神社の総本宮。
本州一の巨樹・樹齢2100年余。1周すると寿命が延びると伝わる御神木。
玄武岩の柱状節理を流れ落ちる、伊豆を代表する直瀑。歌「天城越え」の舞台。
富士山の伏流水が絹糸のように流れ落ちる、世界遺産富士山の構成資産。
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