神社・寺院から自然・神域系まで、日本全国の代表的なパワースポットをまとめています。
北海道開拓の守護神を祀る、円山の杜に鎮まる北海道の総鎮守。
「神の湖」と呼ばれるアイヌの聖地。世界第2位の透明度を誇る霧のカルデラ湖。
アイヌの聖地「シリエトク(地の果て)」。世界自然遺産・知床半島最奥の秘境。
積丹ブルーの海から屹立する高さ41mの神威岩。アイヌの女神伝説の岬。
東北鎮護・陸奥国一宮。製塩の神を祀る、海と暮らしの守護神。
羽黒山・月山・湯殿山の三山信仰の聖地。修験道の中心地。
標高1984m。出羽三山の主峰で月読命を祀る修験道の聖地。
標高414m。出羽三山「現世」の山で、東北最古の国宝五重塔を擁する。
奥州藤原氏が極楽浄土を表現した、平泉の世界遺産。金色堂が国宝。
標高1917m。北上山地の最高峰で、早池峰神楽(ユネスコ無形文化遺産)の聖山。
巨大な花崗岩の割れ目から育つ樹齢360年余のエドヒガン桜。
陸中国一宮。雄略天皇の頃の創建と伝わる古社で、駒ヶ岳の山岳信仰の中心。
日本三大鍾乳洞。「ドラゴンブルー」と称される世界屈指の地底湖。
樹齢1000年超のベニシダレ。「日本三大桜」筆頭の名木。
「会津」の地名の由来となった、岩代国一宮・会津総鎮守。
「力の神」三吉霊神を祀る、全国三吉神社の総本宮。
最大水深423.4m・日本一深い湖。永遠の若さを願ったたつこ姫の伝説。
標高2236m。「出羽富士」と称される、東北の名峰・大物忌神の鎮まる霊山。
津軽の霊峰・岩木山を御神体とする、津軽国一宮。「奥日光」と呼ばれる名社。
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