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📕 みんなの御朱印
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靖國神社
〒102-0073 東京都千代田区九段北3丁目1−1
★4.4(20124件)
東京都千代田区九段にある神社で、明治維新以降の戦没者約246万6千余柱をお祀りする。明治2年(1869年)6月29日、明治天皇の思し召しにより「東京招魂社」として創建され、戊辰戦争で国に殉じた人々を慰霊するために建立された。明治12年(1879年)に「靖國神社」と改称され、別格官幣社に列せられた。社号「靖國」は「国を靖(やすん)ずる」意で、明治天皇の命名による。例祭は4月21-23日の春季例大祭と10月17-20日の秋季例大祭。境内の桜は東京の気象庁の桜開花の標準木があることでも知られ、桜の名所としても親しまれる。
御祭神
明治維新以降の戦没者の英霊(246万余柱)
歴史
明治維新以降、国のために命を捧げた人々の御霊を祀るため1869年に創建された社です。
ご利益について
東京都を代表する神社として多くの参拝者・観光客が訪れます。
参拝時間
- 月曜日: 6時00分~18時00分
- 火曜日: 6時00分~18時00分
- 水曜日: 6時00分~18時00分
- 木曜日: 6時00分~18時00分
- 金曜日: 6時00分~18時00分
- 土曜日: 6時00分~18時00分
- 日曜日: 6時00分~18時00分
年中行事・祭事
- 1月1日〜初詣(新年祭)
元旦未明の号鼓とともに新年祭が斎行される。
元日午前零時、三連七鼓二十一打の号鼓が九段の杜に響き、国家安泰と国民平安を祈る新年祭が斎行される。
見どころ公式サイトで詳しく ›- ・元旦の号鼓
- ・国家安泰の祈り
- ・九段の杜の初詣
- 4月21日〜23日春季例大祭
春に行われる、靖國神社で最も重要な祭典。
春秋に行われる例大祭は靖國神社で最も重要な祭典。勅使参向のもと、国に殉じた英霊を慰める。
見どころ公式サイトで詳しく ›- ・最も重要な祭典
- ・勅使参向
- ・英霊を慰める
- 7月13日〜16日みたままつり
3万灯超の提灯が揺れる、東京の夏の風物詩。
御霊を慰める夏祭り。境内に3万灯以上の提灯や献灯が掲げられ、多くの参拝者で賑わう東京の夏の風物詩。
見どころ公式サイトで詳しく ›- ・3万灯超の提灯・献灯
- ・東京の夏の風物詩
- ・みこし・盆踊り
- 10月17日〜19日秋季例大祭
秋に行われる、靖國神社で最も重要な祭典。
春季と並ぶ最も重要な祭典。勅使が参向し、英霊に感謝を捧げる。
見どころ公式サイトで詳しく ›- ・最も重要な祭典
- ・勅使参向
※日程は年により変動する場合があります。お出かけ前に公式情報をご確認ください。
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