📕 みんなの御朱印
高野山真言宗 名古屋大観音 金龍寺
名古屋市瑞穂区亀城町5丁目5−31
約八メートルもの大きさの十一面観世音菩薩を本尊とする、高野山真言宗の寺院です。名古屋二十一大師十九番札所でもあります。
御祭神
十一面観世音菩薩
歴史
昭和15年に初代住職の近藤堯常によって建立されました。1940年に高野山大師教会名古屋支部として認可されましたが、5年後に空襲により焼失したため、移転し再興されました。1956年には本尊となる十一面観世音菩薩像が納められました。
※ AIがウェブ情報をもとに自動生成(要確認)。出典
ご利益について
病気平癒、合格祈願、あらゆる御祈願・御供養に対応しています。
口コミまとめ
外観は小規模で現代的な寺院ですが、内部には写真では伝わりにくい巨大で迫力のある十一面観世音菩薩像が鎮座しています。拝観料を支払うと足元まで進んでおさすりすることができ、御朱印の授与もあります。住宅地の中にあり、門をくぐって建物内へ入ることで、想像以上の壮大さを体感できる場所です。
参拝時間
- 月曜日: 6時30分~17時00分
- 火曜日: 6時30分~17時00分
- 水曜日: 6時30分~17時00分
- 木曜日: 6時30分~17時00分
- 金曜日: 6時30分~17時00分
- 土曜日: 6時30分~17時00分
- 日曜日: 6時30分~17時00分
口コミ (...件)

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