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📕 みんなの御朱印
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金刀比羅宮
〒766-8501 香川県仲多度郡琴平町892−1
★4.5(12578件)
🏪 商売繁盛🙏 心願成就香川県仲多度郡琴平町の象頭山中腹に鎮座する神社で、御祭神は大物主神を主神に崇徳天皇を相殿に祀る。古来「こんぴらさん」の愛称で全国に親しまれ、全国に約600社ある金刀比羅神社・琴平神社の総本宮。海の神・海上交通の守護神として、漁師・船員・海事関係者から篤く崇敬されてきた。明治の神仏分離前は「金毘羅大権現」と称し、象頭山松尾寺金光院の管理下にあった。本宮までは長い石段が785段、奥社まで含めると1368段に及び、その険しさで知られる「金毘羅参り」は江戸時代の庶民の憧れの旅であった。「一生に一度はこんぴら参り」と謳われた信仰の聖地である。
御祭神
大物主神・崇徳天皇
歴史
「こんぴらさん」の愛称で親しまれ、本宮まで785段の長い石段で知られます。古くから海上交通・漁業の守り神として信仰されてきました。
ご利益について
商売繁盛、心願成就のご利益で信仰されています。
参拝時間
- 月曜日: 6時00分~18時00分
- 火曜日: 6時00分~18時00分
- 水曜日: 6時00分~18時00分
- 木曜日: 6時00分~18時00分
- 金曜日: 6時00分~18時00分
- 土曜日: 6時00分~18時00分
- 日曜日: 6時00分~18時00分
年中行事・祭事
- 1月1日〜初詣
「こんぴらさん」の初詣。785段の石段の先で新年を祝う。
海の守り神として親しまれる「こんぴらさん」。本宮まで785段の石段が続き、初詣には参拝者が長い石段を上って新年を祝う。
見どころ公式サイトで詳しく ›- ・785段の石段
- ・海の守り神
- ・参道の賑わい
- 4月10日桜花祭
桜・紅葉の太玉串を先頭に御行列が本宮へ進む春の祭。
4月10日、桜・紅葉の太玉串を先頭に御本宮まで進む御行列が行われる春の祭典。
見どころ公式サイトで詳しく ›- ・桜花の御行列
- ・春の参道
- 10月9日〜11日例大祭
金刀比羅宮で最も重要な祭。石段を渡御する御神輿の神幸。
10月9〜11日、年間で最も重要な祭典。御神霊を乗せた御神輿が石段を下って御旅所へ向かう「お下がり」と、本宮へ戻る「お上がり」の神幸が行われる。
見どころ公式サイトで詳しく ›- ・最も重要な例祭
- ・御神輿の神幸(お下がり・お上がり)
- ・石段の渡御
※日程は年により変動する場合があります。お出かけ前に公式情報をご確認ください。
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