📕 みんなの御朱印
華頂山 元慶寺
京都市山科区北花山河原町13
天台宗の寺院で、山号は華頂山。花山天皇の出家の御旧跡であり、西国三十三所番外札所でもある。
御祭神
薬師瑠璃光如来
歴史
貞観10年(868年)に遍昭僧正によって定額寺として建立され、元慶元年(877年)に清和天皇の勅願寺となり元慶寺と改められた。寛和2年(986年)には花山天皇の出家の御旧跡となり、花山法皇の宸影を安置したことから花山寺とも呼ばれる。応仁の乱で伽藍が消失したが、寛政元年(1789年)から寛政4年(1792年)にかけて再興された。
※ AIがウェブ情報をもとに自動生成(要確認)。出典
口コミまとめ
西国三十三所の番外札所として知られ、入り組んだ場所にあるため、車でのアクセスには注意が必要です。境内は小ぢんまりとしていますが、お庭は非常に美しく、落ち着いた環境で参拝できます。
参拝時間
- 月曜日: 8時00分~17時00分
- 火曜日: 8時00分~17時00分
- 水曜日: 8時00分~17時00分
- 木曜日: 8時00分~17時00分
- 金曜日: 8時00分~17時00分
- 土曜日: 8時00分~17時00分
- 日曜日: 8時00分~17時00分
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