📕 みんなの御朱印
荒神山 観音寺
〒513-0011 三重県鈴鹿市高塚町1777
真言宗御室派の仏教寺院で、本尊の十一面観世音菩薩は秘仏である。荒神山の喧嘩などの講談で有名になり、荒神山観音寺の呼び名が広く知られている。
御祭神
十一面観世音菩薩
歴史
弘仁3年に弘法大師が日本武尊の神霊を祀ったのが始まりとされ、寛治元年に法陵が十一面観音像を見出し堂宇を建立したのが創建とされる。中世に衰退するが、寛永10年に荒沢順海が祈願して開眼全癒したことを機に春日局の支援を得て再興した。元禄4年には高野山の末寺となり、高神山へと改称された。
※ AIがウェブ情報をもとに自動生成(要確認)。出典
口コミまとめ
駐車場は入りやすく、静かな雰囲気の中で参拝ができるお寺です。境内には本堂のほか、森林の中に小さな社や六地蔵があり、見どころがあります。桜の時期には桜を鑑賞でき、周辺には温泉施設や商業施設も点在しています。
参拝時間
- 月曜日: 8時00分~17時00分
- 火曜日: 8時00分~17時00分
- 水曜日: 8時00分~17時00分
- 木曜日: 8時00分~17時00分
- 金曜日: 8時00分~17時00分
- 土曜日: 8時00分~17時00分
- 日曜日: 8時00分~17時00分
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