📕 みんなの御朱印
池鏡山 圓鏡寺
北方町北方1345−1
高野山真言宗の別格本山であり、多くの文化財を所有することから「美濃の正倉院」とも呼ばれる寺院です。
御祭神
聖観音菩薩、不動明王
歴史
伝・811年、嵯峨天皇の勅命により空海が創建した。後に補陀落上人により聖観音が安置されたことで補陀落院と改称され、988年に一条天皇より「池鏡山 円鏡寺」の名を授かった。織田信長や豊臣秀吉、徳川家康などの歴代権力者から保護を受けてきた歴史を持つ。
※ AIがウェブ情報をもとに自動生成(要確認)。出典
口コミまとめ
広々とした境内には大きな池や三重塔、大きな観音菩薩像など見どころが多く、手入れの行き届いた清々しい雰囲気が漂います。おもかる石での占いや、仁王門の金剛力士立像の参拝も可能です。御朱印は書置きが用意されているほか、納経所でも受付が行われています。
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