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📕 みんなの御朱印
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東本願寺
京都市下京区烏丸通七条
★4.5(12277件)
京都市下京区にある真宗大谷派の本山で、正式名称は真宗本廟。御本尊は阿弥陀如来、宗祖は親鸞聖人。慶長7年(1602年)、徳川家康から烏丸七条に寺領が寄進されたことを契機に、本願寺が西(准如)と東(教如)に分立して創建された。御影堂は間口76m・奥行58m・高さ38m、建築面積は東大寺大仏殿を上回り、世界最大級の木造建築として知られる。隣接する阿弥陀堂とともに京都駅から徒歩圏の都市型大寺院。地元では「お東さん」と親しまれ、京都の街並みを代表する景観の一部となっている。全国の真宗大谷派寺院約8千ヶ寺の本山として宗門の中心を担う。
御祭神
ご本尊:阿弥陀如来
歴史
親鸞聖人を宗祖とする浄土真宗(真宗大谷派)の本山で、「お東さん」と親しまれます。御影堂は世界最大級の木造建築のひとつです。
ご利益について
京都府を代表する寺院として多くの参拝者・観光客が訪れます。
参拝時間
- 月曜日: 5時50分~17時30分
- 火曜日: 5時50分~17時30分
- 水曜日: 5時50分~17時30分
- 木曜日: 5時50分~17時30分
- 金曜日: 5時50分~17時30分
- 土曜日: 5時50分~17時30分
- 日曜日: 5時50分~17時30分
年中行事・祭事
- 1月1日〜7日修正会
一年の始まりに営まれる新年の法要。
1月1〜7日、御影堂で営まれる新年最初の法要。親鸞聖人の御真影に新年の念仏を捧げる。
見どころ公式サイトで詳しく ›- ・新年の法要
- ・御影堂のお勤め
- ・新春の参拝
- 8月14日〜16日東大谷万灯会
お盆に約1万個の提灯が灯る京都の夏の風物詩。
8月14〜16日、大谷祖廟で約1万個の提灯が灯され、先祖を偲ぶお盆の参拝で賑わう。
見どころ公式サイトで詳しく ›- ・約1万個の提灯
- ・お盆の参拝
- ・京都の夏の風物詩
- 11月21日〜28日報恩講
宗祖・親鸞聖人を偲ぶ、一年で最も大切な法要。
11月21〜28日、宗祖・親鸞聖人の祥月命日にあわせて営まれる、真宗門徒にとって一年で最も大切な法要。全国から多くの門徒が参拝する。
見どころ公式サイトで詳しく ›- ・宗祖・親鸞聖人を偲ぶ
- ・一年で最重要の法要
- ・全国から門徒が参拝
※日程は年により変動する場合があります。お出かけ前に公式情報をご確認ください。
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