📕 みんなの御朱印
東播磨総神殿
姫路市総社本町215
姫路城の中曲輪内に位置する播磨国総社で、60年に1度の「一ツ山大祭」や20年に1度の「三ツ山大祭」が有名です。
御祭神
射楯大神(五十猛尊)、兵主大神(伊和大神、大国主命)
歴史
8世紀以前に飾磨郡に伊太代神(射楯神)が祀られ、764年に兵主神を祭祀、787年に現在の北方付近へ遷座した。1181年には播磨国16郡174座の大小明神社を合祀し、播磨国総社・府中社と称するようになった。1581年に羽柴秀吉が姫路城を築城する際に現在地へ遷座し、1945年の姫路空襲で焼失したが戦後再建された。
※ AIがウェブ情報をもとに自動生成(要確認)。出典
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