📕 みんなの御朱印
仏法紹隆寺
諏訪市四賀桑原4373
高野山真言宗の寺院で、平安時代から戦国時代までの由緒ある法具や文書、経典が現存する屈指の古刹である。
御祭神
金剛界大日如来、薬師如来
歴史
大同元年(806年)に坂上田村麻呂が開基し、当初は諏訪大社上社の別当寺として慈眼寺と称した。弘仁年間には弘法大師空海により真言宗の学問の道場とされ、永禄3年(1560年)に現在地に移り仏法紹隆寺と改名された。江戸時代には諏訪高島藩の祈願寺となった。
※ AIがウェブ情報をもとに自動生成(要確認)。出典
口コミまとめ
「お殿様が愛した諏訪紅葉三山」の一つとして知られ、国道から視認できる大きなイチョウが特徴です。境内には夫婦銀杏があり、紅葉の時期には鮮やかな黄葉や銀杏の絨毯を楽しめます。道幅が狭く傾斜があるため、駐車場から別ルートで下りる必要があります。拝観料を払うことで宝物殿や普賢堂の仏像を鑑賞できます。
参拝時間
- 月曜日: 定休日
- 火曜日: 9時00分~16時00分
- 水曜日: 9時00分~16時00分
- 木曜日: 9時00分~16時00分
- 金曜日: 9時00分~16時00分
- 土曜日: 9時00分~16時00分
- 日曜日: 9時00分~16時00分
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